2009年11月18日

良い世を創るには

月の満ち欠け。

前回の望(満月)は11月3日4時14分でした。

そして今回の朔(新月)は11月17日4時14分でした。



言葉に霊があるように、数にも霊が宿ります。

「霊」と書くと気味が悪いと思われるかもしれませんね。

「メッセージ」と解釈して頂くとよいでしょう。


今回、望の414からスタートし、朔の414まで、望の日に開催したワークショップ参加者の方々と共に約2週間の間、さまざまなワークを実践しました。

それは内側から自己の様々なものをそぎ落とす作業であったり、或いは身辺整理であったり。
時には見たくないものをあえて見せられたりもしましたが、そこに自分がどういう態度を示すのか?を冷静に見つめた2週間でした。



414.

「良い世(界)を創る」



良い世を創るには。

そのお話を今日も前回の望のときに引き続き、シェアさせて頂きました。



良い世を創るには。

最も身近なことに意識を向けることが最も大切です。

それは己の内側。


良い世の中を作ろう!と豪語し、ボランティアに燃え、外側の世界の悲惨な状況に涙する前に、ご自分の内側を整備する努力をしましょう。



  

Posted by 天野夕海(あまのゆうみ) at 02:05◆ワークショップ◆

2009年10月31日

ワークショップ最少開催人数について

ワークショップはいずれも、最少開催人数2名様とさせて頂きます。

従いまして、お申込いただきましても開催見送りとなる可能性がありますので、
何卒ご了承くださいませ。

そのため、参加費は当日現金にて回収しております。

くれぐれも、事前にお振込にならないようお願い致します。
※この場合、返金は致しませんのでご注意ください。


その他、講座および養成講座はこの限りではありません。

                                       虹の雫
  

Posted by 天野夕海(あまのゆうみ) at 15:44◆ワークショップ◆